2009年07月17日
Crimson Shadow Last Night

Crimson Shadow Rezzableという素敵なSIMが
終わってしまうとのことで
出かけてまいりました。
もっと早くに知っていたかったSIMの一つです。
お店やSIMのテーマに合わせたコスチュームで
バッチリ決めて出かけることができるのも
セカンドライフの醍醐味の一つ。
非日常の空間を楽しんでみたり
あえて、リアルに忠実に『生活』を楽しんでみたりも
自由自在であります。
外人さんがメインのフロアでは
英語でクイズ大会が催されていたようで
ボクなんかには『わからんちんどものっちめちん』だったんですが
なにがいいってね。
自由にダンスができることと
お愛想しなくてよいことです。
言葉がわかれば
フロアの皆さんとお愛想だって
楽しい会話だってしちゃうし
また、しなきゃ損だろみたいなのもあるのでしょうが
無駄に気を使わず
自分の思うようにダンスもできて
話したいときだけ話せばいいという開放感を
味わえる店って、意外に少なくて。
かくいう
ボクの店もディスコでありますんで
且つ
『ハイクオリティなシンクロ・ダンス』を売りにしてきてまして
ダンスしながらの
アットホームなフロアのおしゃべりも売りなわけですんで
ここに矛盾が生じておるわけですが
もう、ボクが店のマスターとなってから1年以上が経ち
この世界に生きる皆さんも
また、この世界自体も
物凄い急成長した中で
今では
自前のダンスHUD持ってる人もたくさんいますし
人それぞれの楽しみ方。というのも
前よりうんと、はっきりしてきたような気がします。
シンクロ・ダンスが心地よいのは
今でも変わりませんが
自前のHUDで
思う存分踊る心地よさを知る人が増えてるわけですから
シンクロ・ダンスだけにこだわることもなく
シンクロするもよし
しないもよし
本当の意味でのダンスフロアの自由さっていうのが
今後求められる姿なのではないかなと
そんな風に思う次第で。
なにはともあれ
Crimson Shadowは
目の弱いボクにも優しく
普段聞かない、未開拓のサウンドで
自由にダンスできる、数少ないお気に入りの場所でした。
いつかまた
違う形ででも、なんでもいいから
またどこかで再開されたらいいのになと思いながら
夜が明けていったのでした。

バッチリ決めて出かけることができるのも
セカンドライフの醍醐味の一つ。
非日常の空間を楽しんでみたり
あえて、リアルに忠実に『生活』を楽しんでみたりも
自由自在であります。
外人さんがメインのフロアでは
英語でクイズ大会が催されていたようで
ボクなんかには『わからんちんどものっちめちん』だったんですが
なにがいいってね。
自由にダンスができることと
お愛想しなくてよいことです。
言葉がわかれば
フロアの皆さんとお愛想だって
楽しい会話だってしちゃうし
また、しなきゃ損だろみたいなのもあるのでしょうが
無駄に気を使わず
自分の思うようにダンスもできて
話したいときだけ話せばいいという開放感を
味わえる店って、意外に少なくて。
かくいう
ボクの店もディスコでありますんで
且つ
『ハイクオリティなシンクロ・ダンス』を売りにしてきてまして
ダンスしながらの
アットホームなフロアのおしゃべりも売りなわけですんで
ここに矛盾が生じておるわけですが
もう、ボクが店のマスターとなってから1年以上が経ち
この世界に生きる皆さんも
また、この世界自体も
物凄い急成長した中で
今では
自前のダンスHUD持ってる人もたくさんいますし
人それぞれの楽しみ方。というのも
前よりうんと、はっきりしてきたような気がします。
シンクロ・ダンスが心地よいのは
今でも変わりませんが
自前のHUDで
思う存分踊る心地よさを知る人が増えてるわけですから
シンクロ・ダンスだけにこだわることもなく
シンクロするもよし
しないもよし
本当の意味でのダンスフロアの自由さっていうのが
今後求められる姿なのではないかなと
そんな風に思う次第で。
なにはともあれ
Crimson Shadowは
目の弱いボクにも優しく
普段聞かない、未開拓のサウンドで
自由にダンスできる、数少ないお気に入りの場所でした。
いつかまた
違う形ででも、なんでもいいから
またどこかで再開されたらいいのになと思いながら
夜が明けていったのでした。

Posted by mayte Flanagan at 13:44│Comments(0)
│my life
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